今日は、岩見沢から札幌、札幌から丘珠空港へ。
そして、

さようなら、北海道。
約50分間のフライト。
そして、

こんにちは、北海道。
「たんちょう釧路空港」に無事到着しました。
それにしても、飛行機で50分も飛んだのに県境を越えないとは、さすが北海道。
まるで、お釈迦様の手の平から出られなかった、孫悟空気分です。
今日、私が乗った飛行機は、こちら。

実に久しぶりに、プロペラ機に乗りました。
小さい飛行機だったので、「大丈夫か?」と少々不安を持ったのですが、全く問題ありませんでした。
パイロットの方の腕が良かったのでしょう。
それが証拠に、

釧路空港周辺は、「霧」 周りが全く見えません。
よくぞ着陸出来たものだと感心しました。
見事なものです。
途中、この様に、

人の手の入った畑から、山へ。

山の中。

そして、雪の残る山頂へと景色は変わっていきました。
見えるのは、雲と、雲の影と、山々の連なり。
車の走る道路どころか、登山道らしきものすら見えません。
ここは飛行機の航路上ですが、きっと北海道には、まだ誰も知らない場所が、沢山あるのではないかという気になりました。
ではまた。
そして、

さようなら、北海道。
約50分間のフライト。
そして、

こんにちは、北海道。
「たんちょう釧路空港」に無事到着しました。
それにしても、飛行機で50分も飛んだのに県境を越えないとは、さすが北海道。
まるで、お釈迦様の手の平から出られなかった、孫悟空気分です。
今日、私が乗った飛行機は、こちら。

実に久しぶりに、プロペラ機に乗りました。
小さい飛行機だったので、「大丈夫か?」と少々不安を持ったのですが、全く問題ありませんでした。
パイロットの方の腕が良かったのでしょう。
それが証拠に、

釧路空港周辺は、「霧」 周りが全く見えません。
よくぞ着陸出来たものだと感心しました。
見事なものです。
途中、この様に、

人の手の入った畑から、山へ。

山の中。

そして、雪の残る山頂へと景色は変わっていきました。
見えるのは、雲と、雲の影と、山々の連なり。
車の走る道路どころか、登山道らしきものすら見えません。
ここは飛行機の航路上ですが、きっと北海道には、まだ誰も知らない場所が、沢山あるのではないかという気になりました。
ではまた。






















